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BRTACHAMBER

GIジョーまたはハロプロ、またはその両方のブログです。

ハピネスチャージプリキュア! おひろめカーニバルとプリコーデドール キュアラブリー&チェリーフラメンコ キュアプリンセス&シャーベットバレエ


毎週日曜朝8時30分は視聴の程よろしくお願いします。
 ランブルです。「ハピネスチャージプリキュア! おひろめカーニバル」に行きました。

 こちらは、2月1日限定で、池袋サンシャインシティ、展示ホールA・B・Cを使用し開催されました。展示ホールAが入場待機場所として、Bは、プリキュアショーのステージと待機列。Cがハチャプリ等身大フィギュアプリキュアオールスターの作品それぞれのパネルでの記念撮影スペース、関連商品展示や物販スペースとなっていました。
 展示ホールが繋がっているとかそういうわけではないので、ホール間の移動が子供たちとかは大変だったと思います。(展示ホールAとBではビルでさえ違います)
誘導に従って展示ホールBに入場し、ハピネスチャージプリキュアショーを鑑賞しました。ハピネスチャージプリキュア第一話本編の一部が先行上映されました。キュアプリンセスの戦闘シーンと変身シーンを見ましたのでその時はキュアプリンセスの印象が強かったです。
 それからはプリキュアアクションショーでハピネスチャージプリキュアと「サイアーク」「チョイアーク」との戦闘が繰り広げられました。初めてプリキュアアクションショー見ましたが、なかなか楽しかったです。
 展示ホールCでは、おもちゃショーなどでも見かける等身大フィギュアがハチャプリだけで設置。さらに他のプリキュア達の等身大パネルも設置されていました。前述の等身大フィギュアとドキドキプリキュアのパネルが人気で、常に行列でした。今回は発売予定のハチャプリ関連商品のほとんどが発表され、さらには、まだ店頭には並んでいない商品も販売されました。
今年のプリキュアの見どころは、カードときせかえ。さらにはプリキュア10週年。
カードだけでもうここまでの発売が予定されています。

戦闘でのフォームチェンジでのコーデに加え、変装などのカードもあります。更にはプリキュアオールスターズのカードパックも食玩などと合わせて発売予定とのことです。アイカツ!から命からがら脱出した私ですが、再び地獄が手招きしております。とりあえず、DXパックとカードアルバムでも買ってみましょうか……。

さて、私の注目は以前のキュアドールに変わり新しく登場した、「プリコーデドール」についてです。
こちらは、ジオラマ展示という形で、ネタバレになる物以外はほとんどが紹介されています。



特筆すべきはドールハウスが今年は3つも出てしまうのです。キュアドール時代は一年に一つ程だったので今年はかなり攻めてます。これだけでなく、今回は一番大きい、「プリキュアコーデショップ&ステージ」にはなんとサウンドギミックが付くのです。 どこのキャンディの妖精でしょうか?

というわけで、今回はこちらのプリコーデドールの第一弾。「プリコーデドール キュアラブリー&チェリーフラメンコ」「プリコーデドール キュアプリンセス&シャーベットバレエ」の紹介です。
 まず、尋常ではない程にブリスターから取り外すのに苦労するのでもうブリスターから出ております。まず、二人の基本フォームから。


キュアドールでも一部の商品に穴が開いていてアイテムを持つことができたようですが、プリコーデでは全てに持ち手がつき、アイテムを持つことが出来ます。今回はプリチェンミラーが付属。

ラブプリブレスはプリントで再現。

とりあえず脱いでもらいます。完全にさらしです。裏には名前が記載。頭髪部を取ると同カラー、同ポジションの顔の場合わからなくなることがあるので、そのためだと思います。



衣装はプラモ的な分離で装着していきます。ではフォームチェンジ。

チェリーフラメンコとシャーベットバレエです。チェリーは塗装が少ない感じです。髪型パーツはまたチェリーなんですが、ちょっとだけもみあげが短くなっているんですね。個人的にシャーベットバレエが好みです。

なので特別にシャーベットだけ後ろ画像を。精巧さのあるフィギュアが出たらこのうなじを拝みたいものです。

ちなみに持ち手はGIジョーの付属品にぴったりでしたので、ヤクザと調教師で終わります。ありがとうございました。GIジョーの付属品が使えるということがモチベーションを維持しております。